おとらやビル ヒラタ産業おとらやビル ヒラタ産業おとらやビル



・2Fにニッショー管理課があるから、困ったらいつでも相談、24時間対応物件です、女性やお年寄りにも安心です。



鉄筋8階建てマンション 総55室(3F〜8F)

家 賃 月額/24,500円〜(全室共通)
共益費

3F・4F/4,000円
5F・6F/5,000円
7F・8F/6,000円

保証金・礼金 なし
住 所 岐阜市矢島町2-55-1番地 現地案内図
間取り 6タイプの間取りよりお選びいただけます。

■間取り例

空室状況等詳細はニッショーのホームページよりご確認ください。

・和室・洋室 の両方からチョイス 
・大通りに面していて交通に便利(伊奈波バス停すぐ横)
・入居者納得プライス
・ 敷金礼金なし
・ブロードバンド完備
・ 全室リフォーム済み






個性的なエントランス
駐車場有
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よい物件をご紹介いたします(紹介料は勿論いただきません)






おとらやビル8階より北東を望む。右上は金華山

[今、話題の金華校下に住む]
ここは岐阜の中心。旧岐阜町。多くのお寺や神社に囲まれ、守られてきたのがこの場所なのです。そして、太平洋戦争の戦火からも免れたため、ビルの立ち並ぶ表の大通りを一本入ると、そこには昔の古い町並みが今も息づいています。
おとらやビルに暮らして、この土地の今と昔を感じてみませんか?


伊奈波神社(徒歩3分)
約1,900年の歴史があり、斉藤道三がこの地に移したといわれています。初詣には、毎年約60万人の人で賑わいます。







〜おとらやビル、名前の由来〜
 平田家は13世紀初期からこの地に住み、代々名主を務めてきました。時代も変わり、江戸時代には“おとらや”という屋号で、酒、こうじ、白みそを製造・販売しておりました。
 そして現在、新しいビルを建設。その時に“おとらや”という屋号を復活させるべく、“おとらやビル”と名付けました。

長良川の花火大会(7月、8月)
(打ち上げ会場まで徒歩5分)
戦後、昭和21年。戦没者の慰霊のため、そして戦争で疲弊した岐阜の人々を元気づけ、「これから皆で頑張ろう」という気持ちを込めて始まった花火大会。今では、毎年約60万人の人で賑わい、東海地方最大級の花火大会となりました。

平田橋跡
岐阜のメインストリートを横切るように、昭和30年代までここには川が流れていました。(現在も道路の下で流れていますが)その川を境に北が岐阜町、南が泉村という境界線の役割をしていました。そして明治初期、人々の嘆願により平田 藤左衛門が資材を投げうり、そこに橋を建てました。この橋は現在岐阜県史跡第一号に選ばれ、平田橋跡として昔の面影を残しています。

岐阜新聞「岐阜タイムより」記事拡大 昭和33年頃の平田橋 写真拡大
[生活情報]
有名料亭から昔ながらの庶民の味まで楽しめるお店があります。かと思えば、コンビニ、美容院、病院があったりと、生活には何かと便利です。伊奈波通りバス停はおとらやビルすぐ横です。
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